事務所概要

代表紹介

代表 公認会計士
髙原亮
Ryo Takahara
兵庫県神戸市出身
2016年:公認会計士試験合格
2017年:早稲田大学社会科学部を卒業し、PwC京都監査法人-東京オフィス-に入所(現:PwC Japan有限責任監査法人)
2021年:公認会計士登録、マネージャーとして複数社のチームマネジメントを経験。クライアントでは、大企業(東証プライム上場・IFRS適用)から東証グロース上場企業、中小企業、スタートアップ、IPO準備会社(10社以上、うち複数社上場)等の幅広い会社の実務を経験。採用活動においては、リクルートリーダーを数年に渡り担当。
2024年:独立し、東京都品川区にて髙原亮公認会計士事務所を設立

趣味:食べ飲み歩き、スポーツ観戦
好きな言葉:「Stay hungry, stay foolish」

ご挨拶

ビジネスは「信頼」がなければ始まりません。

私は、大手上場企業や中小企業、スタート・アップ、IPO準備会社等の様々なクライアントの案件を経験しました。経営者の視点に立ち、どのようなバリューを提供できるかについて日々考えました。


日本経済は日々変化しており、企業もその変化に応じた急速な対応を求められています。
髙原亮公認会計士事務所は、変化を恐れず枠にとらわれず、経営者様の目標や夢の実現のために、全力でサポートいたします。公認会計士である私の仕事は、「現状」と「将来目指すべき姿」のギャップを埋めるためのサポートです。そのために、常に経営者の目線を意識し、指示通りに対応するだけではなく目的達成の最適な手段を考え、会社の成長ステージに合わせたジャストアイディアをご提案いたします。スタートアップ・中小企業の経営参謀となることで、「信頼」を頂くことをビジョンとします。


また、私自身は兵庫県神戸市で生まれ育ちましたが、大学入学を機に上京し「公認会計士」という素晴らしい資格に出会い育てていただきました。「会計の力」によって地方創成に貢献したい!との思いから、生まれ育った神戸や地方の中小企業・スタートアップについてもサポートさせていただきたいと考えています。

髙原亮公認会計士事務所
代表 公認会計士 髙原亮

事務所概要

項目背景色付き+枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
事務所名
髙原亮公認会計士事務所
代表者
髙原亮
所在地
東京都品川区
開業年月
2024年9月
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

髙原亮公認会計士事務所
東京都品川区